ジュンク堂書店の車内広告

昨日は帰りにTHE CORONA(JAM)のライブを見に中目黒に寄って来たのですが、帰りに乗った大江戸線の車内広告で中々凄いものを見たので報告。いや、言うほど大したものでは無いのですが。ジュンク堂書店の広告。いろいろ意気込みが感じられます。「新宿三越7、8階にオープン」 うん。この書き方はわかる。場所を示してるね。で、この後続くのが「(紀伊国屋書店前)」・・・確か()書きだったと思う。虚覚え。ぱっと見だと「何が凄いの?」って感じですけど、よ~く考えてくと・・・凄いでしょ。セガールとアンソニーを思い出しましたよ。一瞬。真っ向から喧嘩売ってますよね。これ。それとも、共栄の意を含んでのことなのだろうか。大人の解釈だと。でも、凄いよね。「目の前にも書店はありますがウチはここです。」よっぽど品揃えに自信があるのでしょうか。あっしはまだ新宿のは行ってないのですが、ちょっと行ってみたくなってしまいました。これで紀伊国屋との差異が感じられなかったら、ちょっと悲しい。・・・やっぱり座り読みが可能なのだろうか。ところで最近、紀伊国屋書店へ雨の日に手ぶらで行ってちょっと不快な思いをしました。レジで本を購入した後、そのまま素で袋にも入れず手渡されました。あっしは片手に傘を持ってました。手ぶらでした。外は雨が強かったです。傘持って手ぶらな人間に袋にも入れずに手渡しって。新品の本を購入しに来てるのですよ。あっし。気付いたのが会計終った後だったので、なんとも文句が言えなかったのですが。帰りがけ、少し濡れてしまいました。と、恨みがましくブログで記述。マニュアルで「1冊買いの人は素で手渡し」とか決められてるのかも知れませんが 状況、状態を考えてもらいたいと。そのように思うわけであります。
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by zetumu | 2004-10-29 14:08 | 一言いろいろ
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