欠陥 住宅地

わが家は防空壕の上だった

よくわからんのだけど、結局責任の所在は何処にあるのでしょうか。地盤沈下等とは事情が異なるのでしょうか。その点、良くわかりません。記事中の「(家を)買ってから」っていうのは「家を建ててから」とは違うと考えるべきなのでしょうね。なので、地盤保証もとっくに切れてるのでしょう。ところで、地盤保証が切れている物件を新たに購入する際には何の保証もつかないのでしょうか?・・・・よくわかりません。つかない・・・とは思いますが。と、なると地盤保証切れの「家」でも平気で売れるわけですね。・・・・・家の売却の時にここいらへんって引っ掛からないのかな。地盤保証に関して言えば、更新の制度があっても良いと思うだけれど。車検みたいな感じで。別に更新審査に合格してなければ「家」に住んじゃいけないとか、そういうことではなくて、「家」を売る為には地盤審査に合格してないと売れない。とかそんな感じ。どうだろう。これからの話しだけれども。現行では難しいだろうねえ。はたして↑の責任の所在はどこにあるのだろう。売り主か購入者か不動産屋か建築業者か国か地方自治体か。

軟弱地盤とその対策
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by zetumu | 2004-09-21 13:12 | 一言いろいろ
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